風俗って画期的だよね

アラフォーの「濃さ」が好き

若い風俗嬢が好きだという男の方が多いのも分かっていますけど、自分にとってはアラサーはおろか、アラフォーくらいがストライクなんですよ。自分よりも少し年上くらいの世代ですけど、このくらいの世代の風俗嬢は自分自身のことを過小評価する傾向にあるんです。「若くはないから」みたいな。でもその過小評価は卑下とも違うんですよね。その言葉の裏にあるのは「若さでは勝てないけど、それ以外では違うよ」みたいな意気込みというか決意も感じるんです。それに、アラフォーくらいが実際問題、女として一番脂がのっているというか、人生経験、美貌、相手への配慮。これらが高い水準で揃っているんじゃないかなと思いますよ。若い女の子は肌のハリなど若くて良いと思いますけど、「若い女の子を相手にしている」という心理が働いていると思うんです。実際に濃密な時間を楽しむのであれば、アラフォーくらいが丁度良いんじゃないかなと。だから彼女たち世代にハマると大変ですよ(笑)

感覚は大切にしたいからこそ

ちょっとした感覚を大切にしたいとは思っています。だから風俗で遊ぶ時もまずはポータルサイトをチェックしますけど、そこで自分が何かを感じるようなことがあればそこで楽しませてもらうんですよ。それが自分の理念というか、大きな喜びに繋がることだと思うので自分のちょっとした感覚は大切にしたいなと。風俗のポータルサイトやお店のホームページなど情報収集のためのコンテンツは多々あります。それらを見ていても何も感じない時もあれば、ぜひとも遊びたいなって思う時もあります。どんな気持ちになるのかは本当に蓋を開けてみないと分からないんですけど、ただ情報収集の段階で何かしら心が動くようなことがあれば、その気持ちは大切にしたいなって思っているんです。フィーリングの部分が刺激されるということは、きっとその子と遊んだら自分自身、楽しい時間を過ごせるんじゃないのかなって思いますし、その気持ちが自分に様々なものをもたらしてくれるはずですし。