風俗って画期的だよね

我慢している姿さえ可愛かったんです

彼女はきっと物凄く敏感な風俗嬢なんですよ。でも、あまり敏感さを出さないようにと言うか結構抑えているんですよね。だから抑える必要はないんだよと体に教えてあげるべく、結構頑張って攻めていたんですけど、それがまたかなり面白かったんです。それに電マも良かったです。彼女、攻められるのが好きかもしれないなという予感があったので電マのオプションを活用してみたんですけど、これが大正解でした。電マどを使ったおかげで彼女は凄いことになっていました。風俗店のシーツが物凄いことになっていましたね。濡れたというよりもずぶぬれ(笑)さすがにあんな状況になったのは初めて見たかもしれません(笑)でも、それっていわばこちらにとって初めての興奮ってことでもあるじゃないですか。お店のシーツがあんなことになるくらい濡れているんです。そして、それは自分がもたらしたって思ったらやっぱり興奮するものじゃないですか(笑)だからいろいろと楽しめました。

遊ぶためにという考えです

つまらない仕事だし、やりがいもなければそんなにお給料が良い訳でもないんですが、こんな自分を雇ってくれているというだけでもありがたいものなのかもしれません(笑)とはいえ、感謝はあるけど仕事そのものはつまらないので仕事へのモチベーションは上がりません。ただ、仕事しなければ生きていけないのもありますし、仕事をしなければ遊べないじゃないですか。それがある意味ではモチベーションですね。自分、風俗が大好きなんですよ。もしもですけど、会社を辞めても当分の間は食べていけるだけの貯金はあると思いますけど切り詰めて生きていかなければならないので風俗で遊んでいる場合ではありません。でも仕事をしていれば毎月とりあえずお金が入ってきますので、毎月風俗で遊べるというメリットはありますよね(笑)だから自分が仕事を頑張れているのは風俗のためなんです。世の中から風俗そのものがなくなってしまったら、きっと自分はさっさと仕事なんて辞めるでしょう。